仲良しのパリス&マコーレー(画像は『Paris-Michael K. Jackson 2017年4月21日付Instagram』のスクリーンショット)

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故マイケル・ジャクソン(享年50)と親しく、彼が遺した子ども達とも仲良くしてきた『ホーム・アローン』の元天才子役マコーレー・カルキン(36)。マイケルのお気に入りだったという長女パリスはマコーレーを大変慕っており、ついには彼とお揃いのタトゥーまで彫り入れ話題になっている。

マコーレー・カルキンを非常に可愛がり、パリス・ジャクソンのゴッドファーザーにも選んだマイケル・ジャクソン。そんなマイケルの思いを受け、マコーレーは彼の死後もジャクソン家の子ども達と非常に仲良くしてきた。特に長女パリスとは気が合うらしく、過去にはパリスがマコーレーの足の爪にペディキュアを塗る姿、またこのように膝に乗りベッタリの様子もパリスがインスタグラムにアップしていた。

その2人が、今度は仲良くタトゥーパーラー「Tattoo Mania」を訪問。お揃いのスプーン柄のタトゥーを腕に彫り入れて公開した。パリスの体にはすでに50以上のタトゥーがあるとのこと。それでもタトゥーを増やしたこと、またマコーレーとお揃いのタトゥーを選んだこともあり、世間からは「本当に親しいだけなのか」「カップルなら結構似合うと思う」「でもなぜスプーン柄なのか」という様々な声が浮上中だ。

ずいぶん健康的になり「ハンサムになった」と話題のマコーレーは36歳、一方でパリスはモデル、女優としてブレイク必至とされる19歳である。天国のマイケルは、この2人をどのような思いで見ているのか。

画像は『Paris-Michael K. Jackson 2017年4月21日付Instagram』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)