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女性お笑い芸人のブルゾンちえみが31日、オフィシャルブログを更新。

7月8日に始まった舞台『子供の事情』を鑑賞したブルゾンは「本当に、本当に、本当に、観れてよかった〜〜〜!!!!!」「シビレましたわ〜〜〜」と大興奮し、ゴレンジャーだと“グリーン”や“イエロー”のポジションに憧れていたことを明かした。

チケット発売前から注目大だった舞台『子供の事情』は、三谷幸喜演出・脚本で、天海祐希、伊藤蘭、大泉洋、吉田羊などが出演している。



舞台を鑑賞したというブルゾンは、「『子供の事情』」と題してブログを更新すると、「『本当に、本当に、本当に、観れてよかった〜〜〜!!!!!』って観てる最中に何度も思いました。これを今観れてるありがたさに感動しててウルウルしてました(なんじゃそりゃ笑)」と自身のネタに合わせた感想を綴り、「本当に、出演者の皆さん、ひとりひとりかっこよすぎて、そして、ストーリーも面白いし、テンポもかっこよくて、あー! 今のフォーメーション好きだー! とか、シビレまくりでした〜〜歌も上手いし、もーーーーーーーなんでも出来るやん〜〜〜。“これがプロです、”と、プロぶつけられる感じ?といいますか シビレましたわ〜〜〜」と興奮冷めやまぬ様子。

また、「ひとりひとり、めちゃくちゃかっこよかったなあ、、、ひとりひとり、どういうキャラなのかを、あの短時間で観てる人に理解させてくれる、愛着を持たせてくれる、だから、その人ならではのやり方で笑わせてて1人でも抜けたらダメだ、と思わせててすごいなあ、、、」と、役者一人ひとりの演技への感想も綴っている。

そして、「ちなみに、ゴレンジャーだったり、四天王だったり、そういう、ポジションや役割ある設定が大好きなんですが、ゴレンジャーでいうと『グリーン』や『イエロー』などのサブ的ポジションに凄く憧れが、昔からありまして、だから、この舞台でいうと、浅野和之さんのポジションが凄くかっこよかったです。あのポジションかっこいいなーって思います」と、意外な一面も明かしている。

大興奮中のブルゾンちえみは最後にも「本当にみててワクワクが止まらなかったし、わ〜〜〜〜!!! って目がキラキラしてたと思う!!! 本当にみれてよかったあ〜〜〜」と締めくくっている。