登録していないアドレスから届いた“衝撃のメール”とは

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吉本新喜劇の座長に就任したばかりの酒井藍が“今、ノリにノリ過ぎるゲスト”として、7月31日放送の『なるみ・岡村の過ぎるTV』(ABC朝日放送 関西ローカル、毎週月曜23:17〜)に出演する。

ナインティナインの岡村隆史が、先輩芸人のなるみと出演するこの番組。今回は酒井がゲストということで、芸人たちに「背筋も凍る!?リアル過ぎて怖過ぎる話」アンケートを実施。その中から、「芸人たちが体験した、幽霊は出てこないが身の毛がよだつエピソード」をすっちーが紹介する。

まずは、浜本広晃(テンダラー)が体験した「怖過ぎるメール」。ある日、登録していないアドレスからメールが届いたという浜本。タイトルを見ると、「シルクです」。メールの内容は、突然の「2人のセクシーショー」についてだった。先輩芸人からの謎めいた内容に「全貌が見えない! でも、深追いするには怖過ぎる!」と岡村も戸惑った、そのメールの“衝撃の真相”とは。

そのほかにも、ベテラン芸人の不思議な言動に戸惑ったという、ゆうへい(吉田たち)の「怖過ぎる商店街」。クセが強過ぎる師匠2人の会話に背筋が凍ったという、河野良祐(プリマ旦那)の「怖過ぎる楽屋」を紹介。さらに、大須賀健剛(セルライトスパ)は、NGKの舞台監督をしていたという奥さんが舞台袖で体験した恐怖体験「怖過ぎる舞台袖」を明かす。