30日、第4話が放送されるTBS系ドラマ「ごめん、愛してる」。

【写真】満面の笑みを見せる坂口健太郎

先週の放送では、律(長瀬智也)と娘・凜華(吉岡里帆)が親しくなっていく様子に不安を覚える凜華の父・恒夫(中村梅雀)。律が持っているサファイアのリングを見かけ、思い当たることがあったのだ。律をサトル(坂口健太郎)の運転手兼ボディーガードにするという麗子(大竹しのぶ)に止めるよう進言するが、麗子は聞き入れない。一方、サトルは片思いだったサックス奏者・塔子(大西礼芳)と上手くいきそうな雰囲気。彼女にプロポーズをしたいと、凜華に手伝いを頼み…という展開を見せた。

前回の放送で最も話題となったのは、放送のラストでの長瀬智也演じる律と吉岡里帆演じる凜華のキスシーンだ。視聴者からはTwitterで「キスしてた時間。長すぎっすよ!エロすぎっすよ長瀬くん!!!」「長瀬さんのキスの仕方かっこよすぎやしませんか?」「このキスシーンあと5〜6回は見よっと。」「長瀬くんのキスシーンに死にかけた」「頭ポンポンからの膝枕してのキスシーンがやばい」「ごめん愛してるヤバいなー。キスシーンを何回でも見直せるwww」という興奮冷めやらぬ声が殺到した。

今週の放送では、律の身体に異変が出始め、凜華はサトルの付き人を辞めることを決意する…という展開を見せるようで、またまた大きな注目が集まりそうだ。

【第4話あらすじ】

律(長瀬智也)は凜華の父・恒夫(中村梅雀)に怪しまれていることに気づく。母・麗子(大竹しのぶ)の傍にいることを改めて誓う律。しかし律の身体にはすでに異変が出始めていた…。

一方、サトル(坂口健太郎)と塔子(大西礼芳)の姿を見ることが辛くなった凜華(吉岡里帆)は、サトルをあきらめるために付き人を辞めてアメリカへ留学することを考え始める。そんな時、サトルを狙ったあるゴシップ記事が出てしまい、凜華は付き人を辞めることを決意する。