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ドラマ、配信、コミック、SNS、オリジナルアルバム、ドームツアー、そして映画と、数多くのメディアやエンタテインメントを巻き込み展開する、世界初の総合エンタテインメントプロジェクト『HiGH&LOW』。

8月19日から、最新作映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』が全国にて公開。現在発売中の『月刊EXILE』9月号では、公開に先駆け、『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』のロゴがダイナミックに表紙を飾り、誌面では20ページに渡り特集を敢行! シーン写真とともに、出演するメンバーの熱い想いを語ったインタビューも掲載している。

5つのチームの頭文字をとって“SWORD地区”と呼ばれるエリアを舞台に、覇権を争う男たちの闘いと熱い友情ドラマを描いたシリーズ最新作。コブラを演じる岩田剛典は、今作の脚本を読んだときの感想について「前作よりもストーリーが入り組んでいるぶん、より伝わるように自分自身もプロデューサー的な立場でちゃんとコントロールしていかないといけないと思っていました。流れをきちんと組み立てて、監督にも相談しながら提案させていただきました」とコメント。

初登場となるジェシー役のNAOTOは、「すでに濃いキャラクターが勢揃いしている中で、どんなタイプがいいのかを脚本家の平沼(紀久)さんと相談して、ちょっと狂気じみた方向性にしようと決めました」と語り、同じく初出演の九鬼源治を演じる小林直己は「源治は、戦うことを通して多くの会話をしているので、アクションシーンこそが源治のキャラクターを多く表現していました。そこでアクションチームとともに、監督と脚本の理解も含めて綿密に相談させていただき、源治の形づくりました」と役作りについて話している。

ほかにも、様々な出演者たちが登場。それぞれの立場からの秘話をたっぷりと明かしている。

その他の特集も充実。

今年4月28日に初のオリジナル音源となる「PLAY THAT feat. 登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY」をデジタルリリースしたクリエイティブユニットのPKCZ(R)。結成からおよそ3年、数々のライブやパーティでその実力を示した彼らが、ついに初のオリジナルアルバム『360° ChamberZ』を8月2日にリリースする。3人が生み出す音のChamberから、あらゆるDANCE MUSICをMIXした作品。LDHからは、EXILE THE SECOND、三代目J Soul Brothers EXILE TRIBE、GENERATIONS EXILE TRIBEを始め、海を越えて METHOD MAN(Wu-Tang Clan)、Afrojackなどのレジェンドも参戦している。

本誌では、リリースを記念して、バックカバーを含む16Pの大特集を掲載。アルバムについてはもちろん、改めてPKCZ(R)とは何かを綴った保存版スペシャルインタビュー、全曲紹介を掲載し、さらにアルバムに収録される新曲MVの紹介、6月11日に行われた『ULTRA SINGAPORE 2017』のプレイレポートも紹介されている。

さらに、小林直己が3度目となるパリメンズコレクションで大トリを務めたランウェイの模様やインタビュー、新生E-girls「Love☆Queen」MV撮影に密着したPhoto by Aya企画や「NEOTOKYO II EP」を配信リリースしたCRAZYBOYのMV撮影の模様と初ライブのレポートを掲載。

ほかにも、EXILE TRIBEの活動を中心に充実した内容になっている。

映画情報



『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』

8月19日(土)全国ロードショー

『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』

11月11日(土)全国ロードショー

(C)2017「HiGH&LOW」製作委員会

「HiGH&LOW」OFFICIAL WEBSITE

http://high-low.jp

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http://www.exilemagazine.jp/