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歴代の名作を中心に展開するリーボックのカジュアルライン“Reebok CLASSIC(リーボック クラシック)”より、“ZOKU RUNNER(ゾクランナー)”の秋冬モデルが発売。これを記念して、俳優の中川大志、織田梨沙が出演する映像作品『ZOKU THE MOVIE』が、オフィシャルサイトにて本日7月28日より公開される。

リーボックの歴史を彩った名作ランニングシューズのヘリテージを受け継いだ“ZOKU RUNNER”は、日本の人、文化、ファッションからインスピレーションを受け、日本語の「続(to be continued)」と「族(TRIBE)」の意味から名付けられた。

そのストーリーからのインスピレーションをもとに、本作品『ZOKU THE MOVIE』では、日本特有の「暴走(RUNNING)族(TRIBE)」をテーマに、この作品のためだけにオリジナルにデザインされた特攻服を着用した中川大志が指揮者、織田梨沙をはじめとした出演者たちが演奏者となり、和太鼓や鮮やかにカスタマイズされたバイクのコール音を鳴らしながら、夜をイメージしたネオンをバックに音楽を奏でる。

監督は気鋭の若手映像作家・柿本ケンサク。映像に使用されている楽曲は、話題の4人組バンドDATSがこの『ZOKU THE MOVIE』のために制作したオリジナル曲であり、ムービーにも出演している。

映像中に登場するオリジナルの特攻服は、ファッションデザインユニット、THE モンゴリアンチョップスがデザイン・制作を担当した。

今後は、リーボック クラシック公式SNSアカウントにて、撮影の舞台裏などメイキング風景やインタビュー映像なども順次公開される予定。またオフィシャルサイトでの映像公開は、本日7月28日10時より公開予定となっている。

公式サイト ※映像公開は、7月28日(金)10時より。

http://reebok.jp/classic/movie/