26日深夜放送の「関ジャニ∞のジャニ勉」(関西テレビ)で、関ジャニ∞の渋谷すばるが、元Wink(ウィンク)・相田翔子の衝撃的な告白に興奮する場面があった。

番組では「関ジャニ∞の頑固道」のコーナーで、関ジャニ∞のメンバーやゲスト、さらに一般の人々が大切にしている、それぞれの頑固なエピソードを語り合った。

番組序盤「家に帰ったら速攻でノーブラ!」と題して、相田の頑固道を取り上げた。「締め付け感が好きじゃなくて…」という相田は、帰宅して靴を脱ぐのと同じくらいのタイミングで、ブラジャーをはずしているのだと明かした。

そんな相田は、かつてアイドルユニット「Wink」でデビューをして、ひとり暮らしをはじめた際の出来事を振り返る。引越しをして、新居の掃除をしていたとき、掃除で服が汚れるのを嫌がった相田は衣類をどんどんと脱いでいったそうで「パンツ一丁に…エプロンだけして」「それで、雑巾がけとかして」と全裸に近い状態でエプロンをして、掃除をしていたのだとか。

渋谷は大ウケしながらも「エッロ!」と興奮気味に。すかさず隣に座る村上信五が、渋谷の頭を叩いてツッコミを入れた。

一方で相田は、そのとき掃除に夢中になり夜になってしまったが、布団がなかったため、3軒隣に住んでいたという鈴木早智子の部屋に、裸エプロンのまま布団を借りにいったことも明かす。相田は「(鈴木に)なにやってるの!ってスゴい怒られて」と、当時の様子を振り返っていた。

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