リビングに置くものだから炊飯器もオシャレなのがいい!

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扇風機に掃除機、それからポットまで…。最近はおしゃれで使い勝手のいい家電製品が目白押し。毎日使うものだから、デザインにもこだわったお気に入りの逸品を選びたいですね。核家族化などライフスタイルの変化に伴い、小容量モデルの炊飯器の需要が急増。小容量でも美味しく炊けて、おしゃれなキッチンにも調和するスタイリッシュな炊飯器が続々と登場しています。

パナソニックの「IH炊飯器ジャーSR-KT067」は、タッチキーとガラスパネルの採用により、フラットな天面で洗練された美しいデザインに仕上げています。操作部にはLEDの点灯による大きな文字表示を採用。暗い部屋でもくっきり見える画面を実現しました。また、タッチキーを搭載したことで、軽いタッチで操作ができるだけでなく、天面の凹凸もなくなり、お手入れがしやすくなりました。

内釜の厚みがパナソニックの従来品と比べて約30%アップ(1.5mm→2mm)。内面には備長炭入りのコーティングを採用しました。さらにその内釜を2段のIHとふたヒーター、側面ヒーターで包み込むように加熱することで、ふっくらとおいしいごはんを炊き上げます。スタイリッシュな小容量モデルながら、炊込みごはんは3合まで炊飯可能な<3.5合炊きモデル>。頼りになります。カラーはブラックとホワイトの2色展開。11月1日発売、オープン価格です。

>> パナソニック「IH炊飯器ジャーSR-KT067」

 

(文/&GP編集部)