パクパク大好き・高橋真麻が「イカ臭い」と苦笑いしつつ楽しんだ夜

写真拡大

 Gカップの持ち主として知られるフリーアナウンサー・高橋真麻のブログが、意味深すぎるとして世の男性たちを悶々とさせている。

 問題の投稿は7月22日の「昨夜の晩酌は」というエントリー。真麻はあるモノを口にし、「烏賊の香りが凄かったー(笑)」と、それがかなりイカ臭いことをつづっている。同時に公開した写真には、長さ15センチほどの細長いものが写り、パンパンに膨れ上がったそれは、先っちょの根本部分が見事にくびれている。色は濃い茶色で一部が黒光り。何とも思わせぶりな投稿だ。

「それはみごとな烏賊徳利です。彼女はこの徳利とイカのお猪口、昆布のお猪口を使って晩酌を楽しんだようです。真麻のことですから、投稿が意味深になったのはわざとではなく、天然ゆえでしょう」(芸能ライター)

 真麻のブログはおいしそうなご飯の写真ばかりで、一部ファンの間では「飯テロブログ」と呼ばれている。今回の投稿もそんなファンたちを喜ばせてもいるようだ。今回も多くのいいねが付けられている。

「ただひとつ気になるのはブログに男っ気がまったくないこと(笑)。彼女は一般人男性とゴールイン間近と言われていますが、その気配は微塵もありません。ご飯も“孤食”と彼女が表現する1人飯が多いんです。登場する男といえば、父親の高橋英樹だけ。本当に結婚間近なのか‥‥」(週刊誌記者)

 真麻の爆食は今日も続いていくのだろう。