みやぞん「金魚を4回生き返らせた」に騒然

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お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞん(32歳)が、7月23日に放送されたバラエティ番組「リアル人生すごろく」(AbemaTV)に出演。かつて金魚を4回生き返らせたことがあると告白した。

「リアル人生すごろく」は、実在する人物の壮絶人生を“すごろく”にして遊ぶ2時間の特別番組。この日はタレントのアレクサンダー、モデルの池田美優、お笑いコンビ・ドランクドラゴンの鈴木拓、元K-1ファイターの武蔵がみやぞんの人生をプレイしていくことになった。

10歳のときに、「金太郎と桃太郎という名前の金魚を2匹飼ってた」というみやぞん。しかしある日、その金魚が水槽で「浮いていた」ことに気が付いた。

そこでみやぞんがとった行動は「その金魚を持って“フー”って人工呼吸して」「“生きろ!”と言って」。すると、水に放った金魚は「泳ぎだした」のだという。しかも「それ4回くらいやってますからね」とのこと。

この「死んだ金魚を生き返らせた」エピソードに、スタジオは騒然となっていた。