大阪・朝日放送の情報番組「おはようコールABC」にレギュラー出演中で、“巨乳すぎるリポーター”として話題のタレント、出口亜梨沙が、24日発売の「週刊プレイボーイ」でグラビアに初挑戦し、初々しいビキニ姿を披露している。

ネット上で“巨乳すぎる”と話題になっていることを受けてグラビアデビューが決定した。6月末に千葉県で行った撮影では、さわやかな青空の下、1メートル60、B88(推定Fカップ)W59 H83のスレンダーボディを披露した。

出口は撮影にあたり、ダンスやジョギング、食事管理を行うなど“神スタイル”に磨きをかけて撮影に臨んだという。

撮影中も現場は和気藹々とし進行し、「常にカメラマンさんが自分と向き合ってるし(笑)、スタイリストさんやメイクさん、編集の方々も全て自分の為に考えてくださっているので、恥ずかしい気持ちもありましたが、自分をこんなに綺麗に撮って頂いてすごく新鮮な現場でした。」と初グラビアにもリラックスして撮影を終えた。

さらに、出来上がりを見て、「レポーターの仕事でプールや話題のスポットを紹介する際に、水着になることもありますが、私たちは施設を紹介するためのサブ的な役割かと思いますが、グラビアの撮影は自分がメインで撮られるので初めは緊張しましたが、自分がすごく楽しそうな様子を撮影してもらえたので、皆さんにもこの楽しさが伝わればいいなと思っています。」と話した。

そして、今後の目標としては、「今後はグラビアをはじめ、演技やタレントなど表現出来る色々なことに挑戦できればいいなと思っています!目指すところは吉岡里帆さんみたいになりたいです。(笑)」とコメントした。

グラビアでは、色白でスレンダーなボディに、マシュマロバストの神スタイルを披露し、演技でも昨年NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」に出演するなど、活動の幅を広げている24歳に今後も期待が集まる。