三代目 J Soul Brothers のボーカリスト登坂広臣がソロプロジェクトを始動、同時に、7月27日(木)にデジタル・シングル「WASTED LOVE」をリリースする事を発表した。

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記念すべき、第1弾デジタル・シングル「WASTED LOVE」は、世界のトップDJ / 音楽プロデューサーのAfrojackとの共同プロデュースで制作。EDM・TRAP MUSIC・HIP HOP等のクラブミュージックを基盤としたポップミュージックで登坂広臣がアムステルダム(オランダ)でAfrojackと共にトラックまでも拘り、作詞も手掛けた渾身の1曲が完成した。

Afrojackは、三代目 J Soul Brothersの大ヒット楽曲「Summer Madness」でプロデュースも担当している。

さらに、登坂広臣の象徴的な存在となるシンボルマークも同時に解禁。このシンボルマークのデザインは、三代目 J Soul Brothersのアルバム・ジャケットやツアーロゴなどのデザインを手掛けてきたmo’design inc. 溝口基樹氏によるもの。登坂広臣の美しくも妖艶な世界観が表現されており、このシンボルマークは登坂広臣の象徴的な存在となる。