パク・ソジュン「青年警察」試写会でカン・ハヌルの入隊に言及

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「青年警察」のパク・ソジュンがカン・ハヌルの入隊について言及した。

24日午後、ソウル・紫陽洞(チャヤンドン) ロッテシネマ建大(コンデ) 入口で開かれた映画「青年警察」のマスコミ向け試写会にはパク・ソジュン、カン・ハヌル、キム・ジュファン監督が出席した。

パク・ソジュンは入隊を控えているカン・ハヌルに対し、自身の軍生活を伝えた。パク・ソジュンは「21歳のとき、7月7日に入隊した。高校生まで両親に支えられ、温室の花のように育った。僕の初社会経験が軍隊だった」と話した。

続いて、彼は「軍隊は僕が初めて経験した社会だったので、いつも緊張していた。怖かった。でも階級が上がり、集団生活をどうすべきか感じていた。ハヌルさんはたくさんの社会経験をしてから入隊するから、うまくやっていけると思う。美談製造機じゃないか。新しい美談を楽しみにしている」と話して会場の笑いを誘った。

映画「青年警察」は頼るところは専門書籍と若さだけの二人の警察大学の学生が、目の前で目撃した拉致事件に巻き込まれてから繰り広げられる話を描いた捜査アクション映画だ。

8月9日に韓国で公開される。