ナムグン・ミン主演「操作」視聴率小幅下落にも、月火ドラマの1位をキープ

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SBSの新月火ドラマ「操作」が放送開始後圧倒的な視聴率で、月火ドラマの1位をキープしている。

視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、25日に韓国で放送された「操作」の第3話と第4話はそれぞれ10.4%、12.5%(以下、全国基準) を記録した。

これは第1話と第2話の11.6%と12.6%よりそれぞれ1.2%、0.1%下落した数値だが、同時間帯に放送された他社の月火ドラマに大きな差をつけて王座をキープした。

同時間帯に放送されたMBC月火ドラマ「王は愛する」は前回の6.2%、7.0%よりそれぞれ0.8%、0.2%上昇して7.0%、7.2%を記録した。

対する、KBS 2TV月火ドラマ「学校2017」は前回の4.2%より0.1%下落して4.1%の視聴率を記録した。