ナム・ジヒョン「子役の悩み?仕事そのものについて、たくさん悩んだ」

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女優ナム・ジヒョンが子役として悩んだことについて率直に話した。

ナム・ジヒョンは24日午後、韓国で放送されたKBSクールFM「キム・イェウォンのボリュームを上げて」に出演し、子役として悩んだことについて「子役なら誰でも思うことだが、私は今23歳で大人になってたくさん成長したことを見せなければならなかった」と話した。

続けて、ナム・ジヒョンは「自分だけの個性をその時見つける人が多いと思う。どんな道を見つけるかによって、歩む道は結構違ってくる。私はこの仕事がしたくて選んだわけではなく、中学校や高校のとき、仕事そのものについてたくさん悩んだ。この仕事に自信がなかった」と率直に告白した。

そしてナム・ジヒョンは「その時、たくさん悩んだので20歳が過ぎて大人になってからはそれほど悩まなかった」と説明した。