「王は愛する」ホン・ジョンヒョン、ZE:A シワンの命令で少女時代 ユナを尾行

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
「王は愛する」ホン・ジョンヒョンが、ZE:Aのシワンの命令で少女時代のユナを尾行し始めた。

昨日(24日) 韓国で放送されたMBC月火ドラマ「王は愛する」第5話で、ワン・リン(ホン・ジョンヒョン) がワン・ウォン(シワン) の命令を受けて、ウンサン(ユナ) の後を追った。

ワン・ウォンは、ウンサンに「君に私を殺す権限を与える」という致命的な告白をしたが、すぐにこれを無視された。ワン・ウォンは、自身を無視するウンサンに気を悪くしながらも、妙な好奇心や好感を抱き始めた。

これに対して、ワン・ウォンはウンソンにもう一度会おうと決心し、これを聞いたワン・リンは自身が代わりに彼女の後をつけると言い出す。すると、ワン・ウォンはワン・リンを牽制して「あまり近くでつけず、声もかけないようにしなさい」と話す。

その後、ワン・リンはワン・ウォンの命令に従ってウンサンを尾行し始めた。そしてウンサンが危機に陥ったとき、彼女を救った。