佐藤寛太(画像提供:読売テレビ)

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【佐藤寛太/モデルプレス=7月25日】劇団EXILEの佐藤寛太が、俳優の伊藤淳史が主演を務めるドラマ『脳にスマホが埋められた!』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週よる11:59〜)の第5話にゲスト出演することがわかった。

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脳内がスマホ化してしまった、アパレル会社で勤務する主人公・折茂圭太(伊藤)が、人助けをしながら成長する姿を描く今作。7月6日より放送スタートするやいなや「設定が新しい!」「人間模様のあたたかさにほっこり」など、SNS上でも多くのコメントが寄せられ、第1話から第3話まで視聴率もじわじわと上がり続けている。

◆劇団EXILE佐藤寛太が“スマホ人間”に!


佐藤は今回、伊藤演じる圭太、そして林家ペーに続き、新たな第3の“脳内スマホ人間”の安達という重要な役どころを演じる。

役柄について「若手のスマホ人間という事で他のキャラクターとは違った価値観でその能力を使っている、行動力のある若者です」と紹介し、「見どころは、あるものを使ったアクションシーンです!」とアピール。「ゲスト出演にも関わらず出演者の皆様はじめ、スタッフの方々も空き時間にコミュニケーションをとってくれて初日からとてもやりやすい空間でお芝居させていただきました。撮影期間は約1週間程でしたが、オールアップの日は寂しかったです」と撮影を振り返った。

また、自身が実際に脳にスマホが埋められたら「人のスマホが見えると、見なくていいものを見えるので、基本、一日中電源はオフにしておきますが、たまにオンにしてチラッと友達の画面をのぞいてみたいです(笑)」とお茶目にコメントした。(modelpress編集部)

■第5話あらすじ


“脳内スマホ”を使いたくないという折茂圭太(伊藤淳史)とケンカをした石野柳子(新川優愛)。その柳子の前に、安達(佐藤寛太)という別のスマホ人間が現れ、黒部社長(岸谷五朗)への復讐を手伝ってくれると言うが…

■佐藤寛太コメント


Q.今回の役どころ、見どころを教えてください。
若手のスマホ人間という事で他のキャラクターとは違った価値観でその能力を使っている、行動力のある若者です。見どころは、あるものを使ったアクションシーンです!

Q.印象的なシーンはありますか?
清掃員の格好をして社内に潜入するシーンです。映画やドラマでよく観ていたので衣装を始めて着たときは気分が上がりました。

Q.現場での雰囲気はいかがでしたか?
ゲスト出演にも関わらず出演者の皆様はじめ、スタッフの方々も空き時間にコミュニケーションをとってくれて初日からとてもやりやすい空間でお芝居させていただきました。撮影期間は約1週間程でしたが、オールアップの日は寂しかったです。

Q.もし、脳にスマホが埋められたら・・・何かしたいことはありますか?
人のスマホみえると、見なくていいものを見えるので、基本、一日中電源はオフにしておきますが、たまにオンにしてチラッと友達の画面をのぞいてみたいです(笑)。

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