橋本環奈、映画で隠せてもドラマでバレてしまった「クビレなし体型」の是非!

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「1000年に1人の美少女」と言われる橋本環奈。近頃はキュートさよりもポッチャリ体型疑惑ばかりが伝えられている。

 そんな橋本は、7月14日公開の映画「銀魂」で神楽役を演じ、オレンジのチャイナドレス姿を披露しているが、映画を観た人の意見は「服がはちきれそう」「腹まわりがパンパン」とさんざん。「1000年に1人」の名にふさわしくない姿をさらしてしまった。

 映画ではあくまで“疑惑”だったが、7月からスタートしたドラマ「警視庁いきもの係」(フジテレビ系)でかなりのポッチャリボディが完全にバレてしまった。

「映画の衣装は全身をすっぽりと覆うチャイナドレス風の衣装だったので、太ったのを隠すことができました。ところがドラマで彼女が演じているのは女性警察官。夏服ではシャツをスカートにインして、ベルトを締めています。本来ならウエストのクビレができるはずですが、彼女は上から下までほぼ一直線。樽のようなボディなんです」(テレビ誌ライター)

 番組の公式ツイッターが7月16日に公開した番宣動画を見ても、それは明らか。彼女の横幅はかなりのものなのだ。「顔は前とかわらないから問題ない」「むしろムチっとしている今のほうがいい」なんて意見も出ているが…。