BTOB ヒョンシク、入浴中に生配信…セクシーな姿でソロ曲「SWIMMING」を語る(動画あり)

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BTOBのヒョンシクがソロ曲「SWIMMING」について言及した。

23日、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」を通じて「BTOB ヒョンシク SWIMMINGローンチ前夜祭」が生放送で配信された。

この日、ヒョンシクは自身のソロ曲「SWIMMING」というテーマに合わせてバスタブに浸かって登場した。

ヒョンシクは「コンサートの時の反応が良くて、『SWIMMING』をソロ曲に決めた。別の曲を期待していた方々もいらっしゃると思って別の曲を書いたが、一旦『SWIMMING』を公開することにした。編曲にも気を配った。レコーディング前のインストゥルメンタルも頻繁に聴いたので一緒に公開した」と、ソロ曲発売の背景を明かした。

ヒョンシクは「発売を決定した後、撮影後の作業も一生懸命やった。済州島(チェジュド)、サイパン、ロサンゼルスの海に行ってこの曲を聴いてみた。本当に海とぴったりだった。『SWIMMING』は海を思い出せるように作った」と強調した。

ヒョンシクは「『SWIMMING』は少し憂鬱な楽曲だ。オルタナティブロックに挑戦した楽曲でもある。子供の頃からさまざまな音楽を聴いたけれど、その中でバンド音楽が好きだった。だから先日、リンキン・パーク(Linkin Park) のチェスター・ベニントンが天国に行って本当に悲しかった。初めて好きになった歌手であり、初めて来韓公演に行った歌手でもあった。変な気分になった」と付け加えた。