『銀魂』ポスタービジュアル (C) 空知英秋/集英社 (C) 2017「銀魂」製作委員会

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7月14日に封切られた映画『銀魂』が、7月21日までの8日間で動員100万人を突破。累計興収も13億を超えるなど、今年の実写邦画の記録を更新し続けている。21日までの詳細な数字は次の通り。興収13億7339万1100円、動員104万4770人。

映画『銀魂』今年の実写邦画No.1スタート! 4日間で興収9.8億円超え

本作は、7月17日までの公開4日間で9億8000万を超える好スタートを切っており、その後も、平日でも高い数字をキープし、レディースデイは1日で1億を超える好成績を収めている。

また、7月15日から配信が始まったdTVオリジナルドラマ『銀魂-ミツバ篇-』も歴代1位の視聴者数を獲得。これを受け、両作品の大ヒットを記念したキャスト・スタッフ舞台挨拶付の映画&dTV3話分のイッキ見上映が7月30日に決定した。