市原隼人、手が“クリームパン”になる

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俳優の市原隼人(30歳)が7月23日、自身のInstagramで、“クリームパン”のように腫れ上がった手を披露している。

市原はこの日、「昨日は猛暑の中、映画のクランクイン。そんな作品の撮りの最初のシーンのワンカット目で、本番中に人生初めて蜂に刺された…」とファンに報告し、写真を一枚投稿。

そこには左右の手の大きさが明らかに異なる、右手が心配になるほど腫れ上がっている様子が写されており、市原は「今朝痛みで目が覚めると…パンパンな右手を見て『クリームパンじゃねぇーかよ!!』っと一人で突っ込みながら笑っちゃいました(笑)」と、本人もかなり驚いたようだ。

そして「この作品には何かあるかもしれないというメッセージかも…いやいや、早く元に戻ってほしい。多分ね、この映画の何処かで俺の手はクリームパンです」とつづっている。