眼前に眠っているぷぅの姿が愛おしくて、いけないと分かっていてもつい頭やホッペにチューをしてしまっています。そんな狂喜な妻の姿を、夫はタイミング悪く見てしまったようです。

本当ならば安眠させてあげたいのに駄目な母で、今後は自制を心掛けたいと思います。

この漫画を読んで下さった全ての方々に感謝を…