7月14日(金)〜7月19日(水)の6日間、『富士フイルム』東京ミッドタウン本社の『フジフイルムスクエア』他にて、『“PHOTO IS” 想いをつなぐ。50,000人の写真展』が開催されました。



出典:Nosh

『“PHOTO IS” 想いをつなぐ。50,000人の写真展』は、応募者全員の作品が“その写真に込められた出展者の想い”とともに展示される、日本最大の参加型写真展。

様々なテーマのもと応募された作品は、50,507点(前年比120%)。0歳から97歳まで、幅広い年齢層の方から応募がありました。

応募作品のうち全体の役3割がスマートフォンで撮影した画像によるもので、応募枚数は昨年の約2倍に増えました。



出典:Nosh

ペットをテーマにした応募作品群は、犬や猫をはじめとするカワイイ動物たちの写真が並んでいたり、『なつかしいあの頃』部門では、貴重な大正〜昭和初期に撮られた白黒の写真から平成に至るまで、応募者視点で“懐かしい”と感じる写真が多数寄せられ、人の多様性を感じるとともに、生きてきた時代の流れを感じる写真たちを見ることができます。



出典:Nosh

会場の『フジフイルムスクエア』に並べられた応募作品の数に圧倒されます。

 

人々の“想い”を伝える/感じる写真展、あなたも次回応募してはいかがでしょうか。

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