2PM チャンソン、ドラマ「七日の王妃」出演の感想を語る“役者として幸せな時間を過ごしました”

写真拡大

2PMのチャンソンが「七日の王妃」に出演した感想を伝えた。

チャンソンはKBS 2TV水木ドラマ「七日の王妃」でヨン・ウジンの親友であり、護衛武士ソノ役を務め、熱演した。

20日に韓国で放送された第16話でヨン・ウジンと国民のために自分が「タニシ新妻」という組織の頭だと偽りの自白をして処刑され、ドラマから降板した。

第16話を主人公だったとの評価を受けるほど、好演したチャンソンは所属事務所のJYPエンターテインメントを通じて「ソノ役を演じて役者として幸せな時間を過ごしました。僕の役割を果たして、素敵な死を迎えられるように書いてくださった脚本家の先生に感謝いたします」と感想を伝えた。

また「足りない僕と一緒に息を合わせてくださった先輩の方々とソノを作ってくださった監督に感謝いたします。『七日の王妃』とソノを愛してくださった方々に改めて感謝いたします」と別れの挨拶を伝えた。

ドラマの撮影を終了したチャンソンは、現在出演中の演劇「私の愛、私の花嫁」に邁進する計画だ。続いて、来月25日から27日まで日本・千葉県の舞浜アンフィシアターで上演されるミュージカル「ALTAR BOYZ」に出演する予定だ。