カプセルポンで確実に発芽!これで水耕栽培も失敗知らず!?

写真拡大 (全4枚)

家庭菜園で育てた自作の野菜でサラダやサンドイッチ…素敵ですね。ハーブやミニトマト、ナスやキュウリなど、自宅の庭やベランダで栽培する人が増えています。でも毎日の水やりや肥料など、ちょっと手間がかかりそう。そんな方は、まず水耕栽培からチャレンジしてみませんか。水耕栽培なら、さまざまな種類の野菜を衛生的かつ、簡単に育てられます。上級者はもちろん、初心者でも安心して室内菜園を楽しめますよ。

小さな種からすくすく育っていく野菜たち。その姿に、ワクワクしたり、ドキドキしたりする楽しいひととき。とはいえ、初心者にはちょっとハードルが高かった水耕栽培。従来の家庭用水耕栽培器は種まきに時間がかかり、 未経験者では種子の設置や栄養液の注入に問題が生じやすく、発芽成功率に影響を及ぼしていました。そこで水耕栽培をもっと簡単に、もっと楽しくできないかと考案されたのが、この小さなカプセル「foop capsule」です。

届いたパッケージを開けたら液体肥料を入れ、カプセルをセットする。 やるべきことは、たったそれだけ。 あとはfoopのIoTシステムが、すべてを導いてくれます。付属の培養液「foop nutrition」はパック形状なので、培養液の調製に面倒な計量は必要なし。 2パックをfoopのトレイに入れるだけで、希釈倍率など気にせずに適切な濃度にできます。 農薬・化学肥料を使用せず、 遺伝子操作も行わない有機種子を使用しているので、 安心安全に野菜を育てて食べられます。

第1弾は「いろどりレタス」「ベビーリーフ」「ルッコラ」の3種類をラインナップ。楽しくて簡単、そして美味しい新しい水耕栽培を体験してみてはいかがですか?
5個セット1080円、10個セット1620円、8月21日発売予定。

>> アドトロンテクノロジー「foop capsule」

 

(文/&GP編集部)