加藤紗里と“警察沙汰ギリギリ”の大げんか

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お笑いトリオ・東京03の豊本明長やお笑い芸人の狩野英孝との不倫騒動で話題となった、女優の濱松恵(34歳)が、7月19日に放送されたトーク番組「竹山と飲める店 ベロベロ人生相談」(AbemaTV)に出演。タレントの加藤紗里(27歳)と大げんかしたことを明かした。

この日、濱松は狩野との不倫騒動について言及し、当時狩野と交際していた加藤との出来事を告白。濱松は、某収録で加藤に会った際に「濱松オバサン」と呼ばれたことや、加藤から「文句を言いたい」と言われたにも関わらず、収録が始まるとカンペが用意されていて、打ち合わせ通りのことしか話さなかったことを暴露した。

さらに濱松は、カンペ通りにしか話さなかった加藤の行動を受けて、打ち合わせになかった加藤のプライベートな内容を持ち出して、警察沙汰ギリギリまでの大喧嘩になったことも激白した。

続けて濱松の男女関係事情に迫っていくと、経験人数は100人を超えること、母親から「なるべく多くの男性と付き合い、比べなさい」と教えられてきたこと、付き合う人に求める条件は“心よりもカラダの相性”で、「初デートの2軒目のバーで相手とエッチしたいかを判断する」「エッチしてみないと相手がどんな人かわからない」などと告白。

そして濱松は、某有名ハリウッド俳優とも関係を持ったことがあると話し始め、マネージャーも知らないというその名前を初めて明かすと、カンニング竹山は思わず「マジか!“リアルプリティウーマン”じゃん!」と、予想以上の大物俳優に驚愕した。

「『HACHI』みたいな感じで『MEGUMI』って呼ぶの?」などと興味津々な竹山に濱松は、「俳優さんと思って関係を持ったわけではなく、日本人にはない優しさを持っていたから」などと、アメリカで出会った当時のエピソードを語っていた。