フムスはペースト状になっているため、いろいろなシーンで活躍する

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+medi(プラスメディ)を運営するインクロムプラスは、ダイエットや美容・健康に最適なスーパーフード「フムス 赤パプリカ味」を、7月26日(水)より直営店・量販店で販売開始する。

【写真を見る】「フムス 赤パプリカ味」はフムスが本来持つ成分を保ちつつ、赤パプリカの鮮やかな色で夏の食欲をそそり、ディップパーティーなどでも夏らしく彩ってくれる

フムスの材料は主に「ひよこ豆」、「オリーブオイル」、「ゴマペースト」、「にんにく」、「レモン汁」で、どれも健康・美容には大変嬉しい効果があるものばかりで、特に主材料であるひよこ豆にはタンパク質、ビタミン類、カルシウム、鉄分、亜鉛、カリウム、葉酸、食物繊維などが豊富に含まれている。

そんなフムスは、ペースト状になっているため、サラダの上にのせたり、サンドウィッチの具で使ったり、スティック野菜やクラッカーでディップしたりと、いろいろなシーンで活躍すること間違いなし。

今回発売する「フムス 赤パプリカ味」は、フムスが本来持つ成分を保ちつつ、赤パプリカの鮮やかな色で夏の食欲をそそり、ディップパーティーなどでも夏らしく彩ってくれる。また、赤パプリカは、ビタミンCを豊富に含んでおり、シミ・シワ対策に効果的な夏野菜であり、塩漬けした万能調味料「マッサ」をはじめとし、近年注目を集めている。

フムスは欧米では2010年頃から中東地域の伝統的な食としてベジタリアンやヘルシー志向の方々に愛用されていたが、多くの海外セレブがダイエットの一環としてフムスを普段の食事に活用し始めたことでNY・LA・ロンドンなどで広く浸透した。

現在日本でも着実に注目度が高まっているフムス。様々な使い方があるため1つ手に入れておくと便利かも。【ウォーカープラス編集部/オオツカナナ】