「20世紀少年少女」ハン・イェスル&キム・ジソク&リュ・ヒョンギョン&イ・サンウ、4人4色のキャスティングが完了

写真拡大

MBC新ドラマ「20世紀少年少女」のキャスティングが確定した。ハン・イェスル、キム・ジソク、リュ・ヒョンギョン、イ・サンウの出演が確定した。

ハン・イェスルとキム・ジソクはそれぞれアイドル出身の女優サ・ジンジンとアナリスト出身の投資専門家コン・ジウォン役にキャスティングされ、共演する。

リュ・ヒョンギョンは乗務員のハン・アルム役を務め、約2年ぶりのドラマ復帰を果たす。恋愛と告白に執着する人物だ。

イ・サンウはアイドル出身の俳優アンソニー役を演じる。アイドル出身であるだけに多くのファンを保有しており、一躍スターになった人物だが、時間が経つほど様々な紆余曲折を経験することになる、

「20世紀少年少女」は子供の頃から同じ町で育った35歳の幼馴染の3人の女性が、ぎこちない愛と深い友情を通して成長していく過程を描いた感性溢れるロマンスドラマだ。韓国で9月に第1話が放送される。