屋根修理をしていた21歳の男性が熱中症で死亡 広島で今年初

ざっくり言うと

  • 広島県東広島市で19日、屋根の修理をしていた21歳の男性が熱中症で死亡した
  • 倒れている男性を同僚が発見したが、搬送先の病院で約2時間半後に死亡
  • 県内で熱中症による死者が出たのは、2016年では初めてとなる

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