“うんこ先生フード”食べて勉強、カレーやムースも

写真拡大

話題の「うんこ漢字ドリル」(文響社)初の大型タイアップイベント「うんこ漢字ドリル×ナンジャタウン あつまれ!うんこ漢字タウン」が7月20日から8月31日にかけてナンジャタウン(東京・池袋)で開催される。イベント期間中はうんこ先生がデザインされた“うんこ先生フード”7種も販売されるので、おいしく食べながら漢字を勉強しよう。

“うんこ先生フード”の目玉は何と言っても「うんこ先生わたあめ」(レモン味)。実際に作る過程を見させていただいたが、結構な手間暇をかけており(※いくつかのパーツに分かれている)、1つ作るのに3〜4分かかっていた。「わたあめ」は大人の顔をゆうに越える大きさで、自分の顔を隠すことで誰でもうんこ先生に“変身”できるところがユニークだ。

ほかにも、ライスがうんこ先生の「うんこ先生の甘口カレーライス」(980円)、甘辛い揚げがうんこ先生の「うんこ先生のひんやりきつねうどん」(850円)、卵がうんこ先生の「うんこ先生オムライス」(820円)、ムースがうんこ先生の「うんこ先生のキュートなマンゴームースケーキ」、ホイップクリーム、アイスクリームがうんこ先生の「うんこ先生のうんこ型ホイップクレープ」(700円)、「白いうんこ先生ソフト」(700円)をラインアップ。

また、これらのフードを購入すると、それぞれのフードをテーマにした「うんこ例文カード」も付属する。ここでしか入手できないオリジナルカードなので、記念に食べてみるとよいかもしれない。