芸人の八幡カオルが大日本プロレス『両極譚』の観戦に行ったことを自身のブログで報告した。

※八幡カオルオフィシャルブログ・ヘッダー

 大日本プロレスとはデスマッチを特徴としたプロレス団体で、『両極譚』は2015年から両国国技館で毎年開催されている。八幡は昨年も『両極譚』を観に行ったことを報告しており、昨年のブログには、「私はデスマッチからハマって大日本を見だしたんですが、ストロングの試合もめちゃめちゃおもしろい!両極譚っていうタイトル、大日本プロレスという団体、すごく好き」と、プロレスへの愛をつづっていた。

 今年のブログでも八幡は多数写真付きで各試合を紹介し、「会長のグレート小鹿さん、70歳過ぎてるのに戦う!!」「コンクリートブロック全面タッグデスマッチ これは見てるほうもキェー 体張るって、こういうことか。」「浜亮太、中之上、岡本vs佐藤耕平、神谷、橋本6人タッグマッチ、おもしろかった。相撲は強いのかな。」「関本、岡林vs伊東竜二、アブドーラ小林 めっちゃ楽しかった!おもしろかった!!アブ小がズボン脱いだー!!デスマッチがストロングに勝ったー!!一緒に行ったママがずっと笑ってた」とそれぞれに大興奮。

 「やっぱりたまらんよね!!プロレス!デスマッチたまらんよね!!!いでででで、てなるけど、やっぱり見に行かねば!」と、改めてその魅力を確認したようだ。