バチュアイ&バカヨコ&メンディのSNSが無駄に意味深で困る

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先日チェルシーに加入したフランス代表MFティエムエ・バカヨコ。

彼はチェルシーに所属しているベルギー代表FWミシ・バチュアイと仲が良く、SNSでこんなやり取りもしていた。

移籍金は高ければ4000万ポンド(およそ57.9億円)であると伝えられており、これはチェルシーの歴史上でも2番目に高価な選手になったことを意味する。

フランス代表でもプレーしている新星ボランチは、チェルシー加入が決定したことに関して以下のようにツイートした。

「代理人のミシ・バチュアイに感謝する」

当然これは冗談だろうが、とにかく友人の存在が大きかったことは窺える。

そして、今回話題になったのはまたも友人に宛てたツイートだ。

モナコに所属しているフランス代表DFバンジャマン・メンディが、奇妙な投稿を行ったのだ。2017年7月16日という言葉だけのものである。

しかし彼は現在マンチェスター・シティへの移籍が噂されており、もしかしたらなにか進行があったのかと予想されたのだ。

そして、それに対してチェルシー加入が決まったばかりのバカヨコが以下のように返信した。

これはどういうことなのか?マンチェスター・シティではなくチェルシーに移籍する可能性があるのか?

今度は「代理人バカヨコ」として行動を見せるのか?このあとの動きはちょっと注目である。