彼とケンカしたりすると、「このまま彼と付き合っていても大丈夫なのかな……?」と不安になることってありますよね。そこで今回は、「このまま彼と付き合い続けても大丈夫かどうか」を判断するためのサインをご紹介します。

1. 何かあると一番はじめに彼が頭に浮かぶ

地震があったとき、うれしいことがあったとき、悲しいことがあったとき、一番はじめに彼が頭に浮かぶのなら、本当に彼のことを大事に思っている証拠です。何かあると一番はじめに彼が頭に浮かぶということは、彼があなたにとってかけがえのない存在であるのは確かです。

2. 彼が笑顔になることがしたい

彼の悲しい顔なんて、できれば見たくないですよね。彼が笑顔になることをしたい! と思えるのは、彼の幸せを願っているのも同然。彼に幸せだけが訪れますようにと心から思えるのなら、彼はあなたの最高のパートナーなのかもしれません。

3. 弱い部分をさらけ出せる

自分の弱い部分をさらけ出せるというのは、彼を信頼しているからですよね。普段強がりな女子でも彼の前で素直に泣けるというのなら、心のどこかでちゃんと彼が支えてくれると信じているのです。自分の素を出せる彼とならば、ずっと一緒にいても大丈夫なはず。

4. 彼の短所も彼の個性だと愛せる

どんな人にも、長所もあれば短所もあります。ですが、短所を知ってしまったとたんに冷めてしまう……というのは、彼を本当に愛してはいないということです。彼の短所すらも彼の個性として受け入れて愛せるのなら、あなたの恋は間違っていないはず。

5. 交際を堂々と周りに言える

周りに「付き合っているの?」と聞かれてはっきり言えないというのは、彼との付き合いに後ろめたさや恥ずかしさを感じているからです。逆に堂々と言えるのは、彼は「自分にとって大事な人である」という自信のある証拠。

6. 彼と付き合ったことで自分がイキイキしている

彼と付き合ったことで自分がポジティブになれた! 毎日が楽しい! というのならば、彼と付き合って正解だったということなのです。自分がイキイキしていると感じるのなら、彼とずっと一緒にいても大丈夫!

7. 彼を尊敬している

彼のことを見下している状態では、長く付き合えないのは当然ですよね。付き合う上で、尊敬することってとても大事なのです。彼の仕事に対する姿勢や考え方など尊敬できる部分があるのなら、きっとこの先もうまくいくはずです。

8. ケンカは別れの引き金ではなく絆を深めるもの

ケンカをして彼に対する愛情が冷めた……というのは、本当に愛していないからです。ケンカが別れの引き金ではなく絆を深めるきっかけであるなら、彼との絆は本物といえそうです。ケンカ後に仲直りをしてそれ以前よりも仲良くなれているのなら、この先も大丈夫!