ナム・ジヒョン「怪しいパートナー」放送終了の感想を伝える“愛されていると感じさせてくれた作品”

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女優ナム・ジヒョンがSBS水木ドラマ「怪しいパートナー」の放送終了の感想を伝えた。

ナム・ジヒョンは所属事務所マネジメントSOOPを通して、「『怪しいパートナー』を視聴してくださった皆さん、ありがとうございます。この3ヶ月の間、ウン・ボンヒのキャラクターで生きながら、私は本当に多くの方々から愛されているということを感じさせてくれた作品でした。最初から最後までウン・ボンヒを応援してくださり、愛してくださった方々に何回も感謝の言葉をお伝えしたいです。明日も撮影現場に行かなければならないような感じがしますが、再度充電して良い作品で帰ってこられるように努力します。監督、脚本家、出演者の皆さん、現場のすべてのスタッフの皆さん、ありがとうございました」と感謝の挨拶を伝えた。

ナム・ジヒョンは放送終了の挨拶と共に、ポジティブなビタボン(ビタミン+ボンヒ) ことウン・ボンヒの爽やかな魅力を盛り込んだハートポーズの写真も公開した。ウン・ボンヒこそがナム・ジヒョンと思えるほど、誰にも代わることの出来ないウン・ボンヒだけの魅力を安定感のある演技で披露し、20代女優としての存在感をより大きくしたナム・ジヒョンは、次世代ラブコメディーの妖精へと急浮上した。

演技、豊かな感情、俳優とのケミ(ケミストリー、相手との相性) まで逃さないしっかりとした女優になったナム・ジヒョンは、「怪しいパートナー」を通して魅力的な女優として視聴者に印象を残し、次の活動に対する期待を高めた。