乃木坂46、監督直々のオファーで抜てき イメージソングも担当<メンバーコメント>(C)2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.AND RATPAC-DUNEENTERTAINMENT LLC

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【乃木坂46/モデルプレス=7月14日】乃木坂46が、映画『ワンダーウーマン』(8月25日公開)の公式アンバサダーに就任し、書き下ろしイメージソングを歌うことが決定した。

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◆監督から直々オファー


『ワンダーウーマン』は、女性だけの島で育った好奇心豊かな<プリンセス>のダイアナが、外の世界を知り、人々の争いを止めるため<最強の美女戦士>ワンダーウーマンとして立ち上がる姿を描いた物語。

今回アンバサダーに乃木坂46が抜擢されたのは、女性監督歴代No.1の興行収入記録を樹立したパティ・ジェンキンス監督からの直々のオファーによるもの。パティ監督は「乃木坂46はワンダーウーマンが象徴しているものと同じものを持っていると思う。ワンダーウーマンの素晴らしさ、力強さ、美しさ、優しさ、愛情深さ、偉大さを、そして日本でもワンダーウーマンがスーパーヒーローだからといって男性だけではなく、女性をも励ます存在であることも伝えてほしい」と期待を寄せており、まさしく海を越えての抜てきとなった。

◆メンバーが意気込み語る


今回の起用を受け、一足先に本作を見た白石麻衣は「ワンダーウーマン演じるガル・ガドットが、強くて美しくて愛に溢れていて、とてもチャーミングなスーパーヒーローで女性として憧れました。世間知らずでクスッと笑えるけれど、戦うシーンではとっても強い。そのギャップが本当に素敵でした。映画『ワンダーウーマン』のイメージソングをアンバサダーとして担当させて頂けてとても嬉しいです」と喜びのコメント。

また、西野七瀬は「こんなにもカッコよくて、美しくて、正義感溢れるワンダーウーマンに出会えたことが嬉しかったです。今まで、女性スーパーヒーローのアクション映画を見たことがなかったですが、迫力もすごかったし、ワンダーウーマンもキレイすぎて、片時もスクリーンから目が外せなかったです」と作品の出来に感動した様子で語る。

さらに、乃木坂46を代表し主演のガル・ガドットやパティ・ジェンキンス監督に実際にインタビューしてきた秋元と高山は「日本のワンダーウーマンのアンバサダーとして、パティ監督に選んで頂けたことが本当に光栄なことだと思いました。パティ監督のお話を聞いていると、監督がこのワンダーウーマンに対しての愛情を深く持っている事が伝わり、私たちもその気持ちをしっかり伝えたいと思いました」(秋元)、「ガル・ガドットさんは、本当に美しくて、しばらく見とれてしまいました。映画の中のワンダーウーマンもまるでCGを使っているような美しさですけど、ご本人にお会いさせて頂いたら、ほわ〜本当にいるんだぁ!ワンダーウーマンって!と思い、感無量でした」(高山)と、それぞれ熱い意気込み。

キャプテンの桜井も「ヒーロー映画が苦手な女性でも、楽しんで頂けるような素敵な映画でした。そして、今を生きる女性にとっても、この映画から何かをみつけられるのではと思いましたので、是非、色んな方に観て頂きたいと思います」とアンバサダー就任に対する力強い思いを明かした。

◆コラボMVも予定


なお本編の主題歌は米国同様、圧倒的な歌声で世界中を魅了する人気シンガーのシーアが歌う「トゥ・ビー・ヒューマン」シーア feat.ラブリンス。

乃木坂46は、本作とコラボ―レーションしたMusic Videoの発表も予定している。(modelpress編集部)

■映画を観ての感想


<白石麻衣>
スーパーヒーロー映画をこんなに面白いと思ったのは初めての体験で、とても面白かったです!ワンダーウーマン演じるガル・ガドットが、強くて美しくて愛に溢れていて、とてもチャーミングなスーパーヒーローで女性として憧れました。世間知らずでクスッと笑えるけれど、戦うシーンではとっても強い。そのギャップが本当に素敵でした。私も美女戦士ワンダーウーマンになりたいなって思いました。映画『ワンダーウーマン』のイメージソングをアンバサダーとして担当させて頂けてとても嬉しいです。

<西野七瀬>
こんなにもカッコよくて、美しくて、正義感溢れるワンダーウーマンに出会えたことが嬉しかったです。今まで、女性スーパーヒーローのアクション映画
を見たことがなかったのです。迫力もすごかったし、ワンダーウーマンもキレイすぎて、片時もスクリーンから目が外せなかったです。

<堀未央奈>
プリンセス映画でもありヒーロー映画でもある映画は初めてで、すごく新鮮で楽しかったです。女性だけの島で生まれたプリンセスが、最強の美女戦士になっていく姿に感動しました。そして、彼女の側に常にいてくれるスティーブがいてこその物語だと思いました。

<齋藤飛鳥>
『ジャスティス・リーグ』のバットマンやスーパーマンと肩を並べるワンダーウーマンだけあってアクションの迫力が圧倒的でした。アクションの爽快感もありながら、ガル・ガドットのアクションの美しさもあって、スクリーンに引き込まれました。

<生田絵梨花>
ワンダーウーマンが覚醒した時の音楽とそこに合わさるアクションがものすごくかっこよかったです。そして、誰かを守りたいという、愛の力の強さも含め、女性にとって本当に憧れのスーパーヒーローだと思いました。衣装も戦うときのコスチュームだけでなく、ダイアナの普段着もかわいかったです。

<生駒里奈>
ワンダーウーマンに出演している、女性がみんな鍛えていて、美しくて、冒頭の女性の女だけの島で訓練しているシーンから夢中になりました。どんどん、その美しさも強さもレベルアップしていくので、すごく楽しかったです。

■ガル・ガドット、パティ監督に実際に会ってきた感想


<秋元真夏>
私たちはインタビューすることでとっても緊張していたのですが、パティ監督がとっても気さくに話かけてくださって、嬉しかったです。日本のワンダーウーマンのアンバサダーとして、パティ監督に選んで頂けたことが本当に光栄なことだと思いました。パティ監督のお話を聞いていると、監督がこのワンダーウーマンに対しての愛情を深く持っている事が伝わりました。私たちもその気持ちをしっかり伝えたいと思いました。

<高山一実>
ガル・ガドットさんは、本当に美しくて、しばらく見とれてしまいました。映画の中のワンダーウーマンもまるで CG を使っているような美しさなんですけど、ご本人にお会いさせて頂いたら、ほわ〜本当にいるんだぁ!ワンダーウーマンって!と思い、感無量でした。クリス・パインもかっこよかったです!

■映画『ワンダーウーマン』のアンバサダーへの意気込み


<桜井玲香>
ヒーロー映画にある力強さ、かっこよさがありながら、ワンダーウーマンもとてもキレイで、画面も華やかでした。ヒーロー映画が苦手な女性でも、楽しんで頂けるような素敵な映画でした。そして、今を生きる女性にとっても、この映画から何かをみつけられるのではと思いましたので、是非、色んな方に観て頂きたいと思います。

<大園桃子>
『ワンダーウーマン』をたくさんの人に観て頂けるように応援を頑張ります!

<与田祐希>
私も今日、映画を見させて頂いて、本当に楽しかったです。日本でも1人でも多くの人に『ワンダーウーマン』観て頂けるように頑張ります。

<衛藤美彩>
『ワンダーウーマン』のように、私たちの中にも愛と勇気の強さがあって欲しいなと純粋に思いました。今回、アンバサダーとしてこの映画を応援し、イメージソングを歌わせて頂くのはとても光栄なことだと思います。ワンダーウーマンのように本気で取り組んでいきたいと思います。

<松村沙友理>
ワンダーウーマンは芯が強くて、何度も自分自身を奮いたたせる姿が、同じ女性として、すごいな、本当に強いなと思ったし、とても勇気をもらえました。私たちも、立派な強いアンバサダーになれるようになりたいと思いました。

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