絵の具のバケツを活用した「うどんの食べ方」に注目が集まっています。

絵の具のバケツでうどん!?

この画像を投稿しているのは、さいとう@スプケ8(す11,12)売り子(@saitoon_310)さん。

なんと、絵の具のバケツにうどんやめんつゆを入れてみたんだとか。

Twitter/@saitoon_310

絵の具のバケツは、だいたい3つから4つに分けられています。

その部分を利用し、うどんやめんつゆを入れて、中央の部分に薬味をのせてみたそうです。

確かに、この食べ方であれば、たくさんの器を用意する必要がありません。

もちろん、絵の具のバケツは未使用のものだそうです。

さいとうさんのツイートが反響を呼び、「いいね」も1万7000件を突破しました。

人気ゲームの武器が好きで…

なお、絵の具のバケツを活用した「うどんの食べ方」について、さいとうさんはこう語っています。

画像/いらすとや

もともとは「スプラトゥーン」というゲームの中に筆洗をモチーフにした「ヒッセン」という武器がありまして、その武器が好きなので実際の筆洗を購入しました。

筆洗でアイスやらプリンを作っているフォロワーさんがいて、その方をリスペクトして自分も何かしようと思っていました。

するとほかのフォロワーさんから「ヒッセンそうめん」というワードが出てきて、そのアイデアをお借りして、でき上がったのがあの「ヒッセンうどん」なんです。

夏に冷うどんはピッタリですし、穴の数もいい感じにあったので…。

ただ穴が深いので、中央の穴には薬味をのせるために、下の方にキッチンペーパーを詰めるという工夫もしました…(笑)

斬新すぎる使い方

ネット上には、筆洗を活用した「うどんの食べ方」について、さまざまな反響を呼んでいます。

絵の具のバケツが、筆洗(ヒッセン)という名前だったことに驚く声もありました。

いつもと違う「うどんの食べ方」に挑戦してみたい方は、さいとうさんのツイートを参考にしてみては。

※この記事のツイートと画像はさいとう@スプケ8(す11,12)売り子(@saitoon_310)さんの許可を得て掲載しています。