横澤夏子(撮影:編集部)

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 13日放送の『バイキング』(フジテレビ)で、横澤明子が家族の衝撃的な逸話や、交際中の彼氏について語った。

 この日の同番組は、現在話題になっている「だんなデスノート』を特集。夫への「死んでほしい」願いを投稿するサイトで、一日の平均アクセス数は50万。「地球を踏むな、さっさと死ね」「KKK(トリプルケー、『くずくそかす』の意味)」といった妻側からの鬱積した不満が詰まった過激な投稿が並んでいる。また、

 交際中の「ダイキくん」との結婚も間近と言われている横澤夏子は、「こうなっちゃうなんてちょっと悲しい」と言いながら、「うちの母も最近、『夫を殺す100人の方法』って本読んでたりするんですよ」と衝撃発言をしたためスタジオは騒然。「父親も、『おまえどんな本読んでるんだ!』って」と震え上がったそうだが、真意は、本に書いてあることと逆のことをすると、長生きをするという逆説的な意味だという。

 横澤はまた、「結婚したいんですけど、私もいずれこうなるんだろうな......」と意味深なコメントも。だからこそ今の幸せをかみしめたいと口にした横澤は、「けんかとか全然ないです」と明かし、「ラブラブ」とMCの後藤輝基に聞かれると「そうです」とニッコリ。しかし最後には「でもいつかは『KKK』書こうと思います」と不穏な未来?も口にした。