タレント・弁護士の大渕愛子が13日、自身のブログを更新。ヘルメット治療を行っている次男・昂生(こうせい)くんの治療経過を明かした。

大渕愛子公式ブログよりスクリーンショット

 大渕は、2016年12月に誕生した次男の頭が、「頭の半分、左側が絶壁になっていて、全体的に歪みがある」として、医師・家族に相談のうえ、「頭蓋形状誘導ヘルメット」を着用させ、現在治療を行っている最中。

 同日は、 「ヘルメット治療開始後、2回目の診察」 と題しブログを更新。昂生くんの現状について明かした。「緊張の計測タイム 治療開始時には、左右の差が17个任靴燭、なんと、10个泙能未泙辰討い泙靴拭廚醗綮佞盒辰の結果が出たという。測り間違いを懸念し、2回目の測定をするも、やはり結果は10mm。

 これには「予想外の効果に驚き、とても嬉しかったです 先生は、23時間着用が習慣になるとぐんと効果が出ると仰っていました 毎日23時間着用できているわけではないけれど、23時間着用できる日も増えているので、その効果ですね!よかった」と喜びと安堵の声を綴った。

 これから汗ばむ夏に向けて、「これからもっと暑くなるので、さらに大変になりますが、昂生が辛くないように、しっかりヘルメットと頭のケアをしていこうと思います」と意気込みを見せた。