「プロデュース101」シーズン2のトレーナーたちが明かしたビハインドストーリーに関心集中

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「プロデュース101」シーズン2のトレーナーたちが明かした撮影のビハインドストーリーが「TAXI」で公開された。

韓国で13日に放送されたtvN「TAXI」には、シン・ユミ、SG WANNABE イ・ソクフン、Cheetahが出演し、「プロデュース101」シーズン2のビハインドストーリーを伝えた。

同日、イ・ソクフンは年齢別に人気のある「プロデュース101」シーズン2のメンバーを公開した。10代にはパク・ジフン、20〜30代にはオン・ソンウ、カン・ダニエルが人気だという。

また自身の妻もオン・ソンウのファンであったと明かし、「妻と放送を一緒に見ていたが、妻がオン・ソンウだけ出ると笑みを浮かべた。後で撮影が終わってオン・ソンウが感謝の挨拶に来た。『僕は君が嫌い』と言ってやった」とビハインドストーリーを伝えた。Cheetahは「ホン・ソクチョンもオン・ソンウが好きだ。それで全部説明できる」とつけ加え、爆笑を誘った。

では、第一印象だけでデビューを予感できた練習性もいただろうか。イ・ソクフンは1位になったカン・ダニエルを挙げた。

イ・ソクフンは「見てすぐにそんな感じがした。この子は必ず受かると。笑顔が本当に良かった。僕がときめくくらいだった。顔は可愛らしいのに体はカッコいい体だった」と理由を挙げた。またソン・ユミは「柔らかいカリスマ性がかっこよく感じられた」とファン・ミンヒョン(NU'EST ミンヒョン) を挙げ、Cheetahはイ・デフィを挙げた。

一方、脱落して残念な練習生としてトレーナーたちはキム・サンギュン、Samuel、高田健太らを挙げた。

同日の「TAXI」には「プロデュース101」シーズン2の練習生だったアン・ヒョンソプ、The East Light. イ・ウジン、ノ・テヒョン(HOTSHOTのKID MONSTER)、ユ・ソンホが出演し、番組を盛り上げた。