資本主義の世の中は宣伝・広告であふれていますが、その中で目立つことは簡単ではありません。

工夫を感じる海外広告の例をいくつかご紹介します。

 

1.

ひと目で何を売っているかわかる、バスケット製造メーカーの社屋。

2.

CHANELのロゴが入った社用車。
ナンバープレートが「No.5」。最も有名な香水ですね。

3.

あのダースベイダーまでもがこんなに真っ白になる……。
洗剤の宣伝だそうです。
(※追記:合成画像ではないかとのことです)

4.

写真はアングル次第!

5.
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「わが社のメガネをかけたらゴッホの絵までクリアーに」

6.
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空手道場の入り口と出口。
出口は蹴破って出てきてください。

7.
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ダクトテープは粘着力と耐久力に優れる万能テープとして知られていますが、「ダクトテープならなんでもできる!」だそうです。

8.
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最後は誰もが経験していることでしょう。
上は不動産屋で見る住宅写真。
下は普通に撮影した写真。
写真の効果を最もよく知り尽くしているのは、不動産屋かもしれませんね。


以上、可能性を感じられる広告8選でした。

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