gugudan ミナ、新ドラマ「20世紀少年少女」にハン・イェスルの子役として出演決定!

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gugudanのミナが「20世紀少年少女」を通じて演技に挑戦する。

本日(12日)、gugudanの所属事務所Jellyfishエンターテインメントの関係者は、OSENの取材で「gugudanのミナがMBC新月火ドラマ『20世紀少年少女』にキャスティングされた。主人公を務めるハン・イェスルの子役として出演する」と明らかにした。

「20世紀少年少女」は子供の頃から同じ町で育った35歳の幼馴染の3人の女性が、ぎこちない愛と深い友情を通して成長していく過程を描いた感性ロマンスドラマだ。

先駆けて、ハン・イェスルとキム・ジソクがそれぞれアイドル出身俳優サ・ジンジンとアナリスト出身投資専門家コン・ジウォン役にキャスティングされ、注目を集めた。gugudanのミナは、ハン・イェスルの子役として初めて演技に挑戦するため話題を集めている。

「20世紀少年少女」は、「応答せよ1997」など「応答せよ」シリーズのイ・ソネ脚本家と「ハッピー・レストラン〜家和萬事成〜」「運命のように君を愛してる」「女王の教室」などのイ・ドンユンプロデューサーがタッグを組み、隣人たちのささやかな話を温かい感性で描く予定だ。

近日中に撮影に入る「20世紀少年少女」は、放送を控えている「王は愛する」の後番組として、9月に韓国で放送スタートする予定だ。