大西礼芳、吉岡里帆との3年前と現在の2ショットを公開!「私達、大人になれたかしら?」

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 女優の大西礼芳が10日、同日スタートのテレビドラマ『ごめん、愛してる』で共演中の吉岡里帆との3年前と現在の2ショットを掲載し反響を呼んでいる。

 同ドラマは主人公・岡崎律とひょんなところから出会う運命の女性・三田凛華、かつて律を捨てた母親・麗子、麗子が溺愛する息子で凛華が恋心を寄せるサトルという2つの三角関係を描くラブストーリー。大西は天才サックス奏者の古沢塔子役を演じ、吉岡は三田凛華役を演じている。

 大西はブログでその日、撮影だったことを報告し「暑かったな……今日も。本日集まったキャストは長瀬さん、里帆ちゃん、坂口くん、私。後から大竹さんもいらっしゃって、賑やかな日でした。皆さん暑くても笑顔が多いです」と笑顔あふれる現場であることを伝えた。

 続けて、「吉岡里帆ちゃんとは今回を含めて3回目の共演なんです」と明かし、1回目が映画『幕が上がる』(2015年公開)で、2回目がテレビドラマ『美女と男子』(2015年放送)だったと説明。そして、映画『幕が上がる』の時に撮影した3年前の2ショットと現在の2ショットを公開した。『幕が上がる』ではお互いに高校生役で写真の服装も制服&ジャージということもありかなり幼く見え、対する現在の写真では2人とも顔つきからグッと大人の女性になったように感じられる。大西は「私達、大人になれたかしら?」と読者に質問を投げかけ、最後は「ごめん、愛してる 第1話を観てくださった皆様、本当にありがとうございます!」と感謝し結んだ。

 この2枚の2ショットには「お二人共に、綺麗な女性へと進化?! しております」「益々、女磨きされてくださいませ」「お二人とも成長されましたね!」「素敵な大人の女性です」と称賛の声が寄せられた他、「初回から泣かされました。」「展開が楽しみです!」などの第1話の感想も多く届いている。