「ハベクの新婦」ナム・ジュヒョク、シン・セギョンを守る“僕の女を苛めるな”

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
「ハベクの新婦」のナム・ジュヒョクがペ・ヌリに一撃を加えた。

10日、韓国で放送されたケーブルチャンネルtvN月火ドラマ「ハベクの新婦」(脚本:チョン・ユンジョン、演出:キム・ビョンス) の第3話では、ソア(シン・セギョン) とジャヤ(ペ・ヌリ) が同窓会で会うシーンが描かれた。

ジャヤは「あなたのお父さん、まだ帰ってこないの? ハイチ? ソマリアだったっけ? とんでもない所にボランティア活動に行って帰ってこない方なのよ」とソアを傷つけた。

続いて河伯(ナム・ジュヒョク) が登場し、「君の苗字は何? もしかしてシム家? 僕の知り合いのシム家にとても似ていてな。とても悪い人間のシム家に似ているから」とジャヤに言った。

続いて「どうして僕の女に付きまとって苛める? この女、僕のだから。苛めたければ、僕の許可を得てから苛めろ」とソアを守った。