吉岡里帆(撮影:編集部)

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 女優の吉岡里帆が10日発売の「週刊プレイボーイ」30号でグラビアを披露。同日に更新されたInstagramではグラビアへの思いなどをつづっている。

 吉岡が初めてグラビアに挑戦したのが3年前。当時下積み時代だった吉岡は「お芝居がしたくてしたくて東京の養成所に通っていた頃に何かきっかけになるとお仕事を頂いて」と最初のグラビアの仕事を思い返し、「戸惑いながらも同じ編集さんとマネージャーさんと歩んできました」とつづった。

 今回発売となった同誌では丸々40ページ、吉岡の特集が組まれている。「家に置いて貰えるような週刊誌を残す。ずっと描いていた夢を今回一冊に出来たように思っています。ぜひ手にとってみて下さい」と呼びかけた。

 この投稿には多くの購入報告が届いたほか、「これからもずーっと応援してるよ!」「がんばってください!」などエールを送るコメントも多く寄せられている。

”週間プレイボーイ 最接近” 初めてグラビアに挑戦してから、3年。 お芝居がしたくてしたくて東京の養成所に通っていた頃に何かきっかけになるとお仕事を頂いて、 戸惑いながらも同じ編集さんと マネージャーさんと歩んできました。 「怖がらずに立ち向かえ!」 これまでと今、そしてこれから、 色々な溢れる想いと共に40ページ丸々一冊 特集を組んで下さいました。 家に置いて貰えるような週刊誌を残す。 ずっと描いていた夢を今回一冊に出来たように思っています。ぜひ手にとってみて下さい。 #週刊プレイボーイ #特別号 吉岡里帆さん(@riho_yoshioka)がシェアした投稿 - 2017 7月 10 2:49午前 PDT