AKO50th!

歌手でタレントの和田アキ子が、2018年のデビュー50周年に向けたTwitterアカウント『AKO50th』を開設しているのをご存じだろうか。同アカウントは6月29日にオープン。50周年を盛り上げるべく和田のさまざまな表情を公開している。

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『アッコにおまかせ』のあの扉は……

和田は2015年にアルバム『WADASOUL』の発売を記念してTwitterを開始したものの、最近は更新が停滞気味であった。そこで登場したのが『AKO50th』だ。『AKO50th』がオープンすると、自身のアカウントでも「50周年が始まったので、また投稿いっぱいします! ただ、1人でやる自信ないので、スタッフと一緒にやります AKO50thの方をフォローして下さい!」と呼びかけ、現在のところ頻繁に更新を続けている。

そんななか『AKO50th』が7月11日に興味深いツイートを投稿した。和田の冠番組『アッコにおまかせ』の舞台裏を紹介したもので、オープニングで和田と峰竜太が登場してくるあの扉はスタッフが手動で開けているということが明かされたのだ。かなりスピーディーに開いている印象だが、あれがスタッフによる仕業だとは……。なお「スタッフの連携ミスで、前に一度峰くんの方の扉が開かなかった事がある、、、」とのこと。今後番組を観るときには、扉の開き方にも注目だ!

AKO50th Twitter

AKOとデートなう。

さりげなくネットで流行中の「彼女とデートなう。に使っていいよ」にも挑戦していたり、ほのぼのモードで展開中の『AKO50th』。これは要チェック! 今後も驚きの報告があるかも!?

[耳マン編集部]