高橋一生&武井咲、5年ぶりの共演でラブストーリー(提供写真)

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【高橋一生・武井咲/モデルプレス=7月7日】俳優の高橋一生と女優の武井咲が出演する連続ショートドラマ「Laundry Snow」朝篇「21:25 東京発、プラハ行き」と、夜篇「夏ノ空ニ、降ル雪ハ」が公開された。

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舞台は、ある街に佇むクリーニング店「LaundrySnow」。高橋扮する“魔法”にかけられた店主と、1人2役に挑戦した武井演じる椿・花という2人の客が、“白いワンピースについたシミ”をきっかけに出会うストーリーを描く。



◆高橋一生と武井咲のラブストーリー…見どころは?


朝篇・夜篇2本仕立てのショートドラマはともに同じ舞台で描かれているが、朝篇での店主の言葉、表情に隠された“深い愛”の謎が、夜篇を見ることで明らかにされ、思わずもう一度見返したくなるショートドラマに。

注目すべきは普段あまり見ることのない、高橋が涙を浮かべるシーンや、武井の喜怒哀楽など、朝篇・夜篇でまったく異なる表情やしぐさ、目の動きですべてを訴えかける圧巻の演技力で、ドラマの世界観にぐっと引き込んでいく。

◆5年ぶりの共演を語る


約5年ぶりの共演について、武井は「以前も共演させていただいていたのですが、今回また違う設定でガッツリお芝居させていただけたのですごく嬉しかったですし、高橋さんの独特な間合いや雰囲気を目の前にすると、本当にドキドキするというか、この世にひとつしかいない“物体”みたいな感じというか。なかなかいらっしゃらない方だな、と思って貴重な体験をさせていただきましたね」とコメント。

高橋は「武井さんは10代でいらっしゃったので、久しぶりにお会いして、もちろん、テレビやら他のいろんなもので武井さんを拝見する機会があったのですが、すっかり大人なすてきな女性になられているな、と思って」と絶賛し「おじさんは本当にドキドキしっぱなしでございました」と明かした。(modelpress編集部)

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