鈴木早智子、Winkについて「復活を望む声ありがたい」

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 鈴木早智子と相田翔子からなる活動停止中のアイドルユニット・Wink。鈴木が6日、その活動再開について自身の出演が発表されたドラマ『心霊呪殺 死返し編』のQ&Aコメントで言及した。

 先日、相田がWink復活へ意欲的であるというニュースが報じられたことについて「何か思うところはございますか?」と質問された鈴木は来年でWink結成30周年であることを明かし「それもあってか、昨年辺りから復活に関する質問をよくされます。そんな中、翔子とはマメに連絡を取り合っていて、彼女との会話の中にもWink復活の話は出てくるのですが、まだどうなるのかわかりません。ただ、復活を望む声があるのは、とてもありがたいです。忘れられていないんだなって、嬉しく思います」と答えた。

 Winkは1988年に結成。「淋しい熱帯魚」や「愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜」などヒットソングを多数輩出し1996年3月に活動を停止した。