(左から)岡部麟、小栗有以、山田菜々美 (C)モデルプレス

写真拡大

【岡部麟・小栗有以・山田菜々美/モデルプレス=7月6日】AKB48チーム8の岡部麟、小栗有以、山田菜々美が6日、都内で行われた「フェアプレイの日記念」イベントにサッカー解説者の松木安太郎氏とともに出席した。

【さらに写真を見る】AKB48岡部麟・小栗有以・山田菜々美、ミニスカ衣装で登場/全身ショット

スポーツの試合でよく聞く「フェアプレイ」だが、試合だけでなく日常生活でも“誰もが気持ち良くなる行動”を一人ひとりが心がけるよう訴える運動。チーム8は訴求キャンペーンの応援団に起用され、岡部は「ファンの方と一緒にどんどん全国にアピールしていきたい」と意気込んだ。

2020年に開催される東京五輪も意識したものでもあり「外国から日本に来る人も増える。全国の色んな地を観光してもらいたい。ポスターでもいいので、チーム8がそれぞれの県のいいところをアピールするチャンスになれば」と岡部。小栗は「2020年の五輪に出演させてもらえるアイドルチームになりたい!」と気合を入れた。

◆アイドルに大切なこと


また、アイドルらしい行動について話が及ぶと岡部は「相手を惚れさせるようなアイドルらしいかわいい挨拶を心がけたい。あと『ありがとう』という言葉が大好きなので大切にしていきたい」とにっこり。山田は「私たちには握手会があるので、握手を大切にしている」といい、小栗は「フェアプレイが掲げている“あくしゅ、あいさつ、ありがとう”もアイドルにとって大切です」と話した。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】