5日放送の「TOKIOカケル」(フジテレビ系)で、Hey! Say! JUMPが過去最大のケンカを明かした。

番組では、Hey! Say! JUMPの4人がゲスト出演。仲が良くて有名だという同グループだが、過去には存続を揺るがすほどの大ゲンカが起きたことがあるという。

それは山田涼介と中島裕翔の間に勃発したもので、「チク痛」が原因だったというのだ。有岡大貴が「思春期になると乳首が痛くなる」「みんな痛いの知ってて、ちょっかいし合うんですよ。それでバレーボールの本番前に『チク痛』触り合ってケンカになった」と、当時を振り返った。

さらに有岡が「山田もブチ切れて、椅子を『バーン!』蹴るみたいな」と詳細を伝えると、TOKIO・長瀬智也は「マジで!?」と驚きを隠せない様子だった。

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