「ひよっこ」で人気の竹内涼真、家では肌モロ見せ生活だった!

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 NHK連続テレビ小説「ひよっこ」でイケメンの慶應ボーイを演じている竹内涼真が、6月30日に放送された同局の「あさイチ」に出演。そこで衝撃の事実が明るみになった。

「竹内が出演した『プレミアムトーク』のコーナーに、彼の家族がVTRで登場。竹内のプライベートの姿を紹介したのですが、まず妹が『爽やかなイメージじゃないですか。(根は)たぶんそうではないです』と口火を切ると、竹内の祖母は『(家の中では)丸出しでターッて走ってきたり…』と竹内の本性を暴露し、スタジオの笑いを誘いました」(番組関係者)

 スタジオでは、さらに上半身裸で祖母の肩をもむ竹内の写真も公開された。司会の井ノ原快彦が「上着を着る考えはなかったの?」と問うと、「仕事中はしっかり服を着るので家ではあまり着たくない」と“モロ肌”であることを告白。これを見た視聴者は「ぜ…全裸 ジュル」「いい男は何をしても許される」とザワついた。

「元々『仮面ライダードライブ』で主人公を演じたこともある竹内は、運動神経も抜群で、高校の時には東京ヴェルディの下部組織である、東京ヴェルディユースにも所属していた。そんな彼の筋肉美は以前から定評があり、自身のインスタグラムでは時々その魅力的ボディを披露しています」(事務所関係者)

 竹内は、7月22日に2冊目となる写真集「1mm」(集英社刊)を発売する予定。その内容もドキリとするものばかりだとか。

「撮影は“ひとり旅”をテーマに、3泊4日かけて台湾で行われました。上半身出しカットはもちろん、なんと初挑戦のシャワーシーンまで、肉体美を存分に堪能できるものとなっています。撮影前には筋肉を美しく見せるために、かなり筋トレもしていました」(前出・事務所関係者)

 裸族が仕事に生きた!?